風俗道 大連の愛嬢
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風俗を愛し、風俗を極めんとする漢(おとこ)の風俗漫遊記。いつかどこかできっと役立つ風俗成功・失敗談。 射精風俗産業の足で稼いだ実録体験談。名古屋流風俗徒然の記。

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何年か前、神奈川に単身赴任をしていたときのこと。
「まあ、とりあえず」という感じで地元のヘルスに入った。

その店はいわゆる<留学生>が働く店で中国人韓国人の嬢が働いていた。
意外なことに本○は御法度で、こちらが追加料金を提示してもどの嬢も絶対に応じない
優良店だった。

何度か通って都度違う嬢には入っていたのだが
ある日、「!!!」というどんぴしゃストライク嬢にあたった。
その子が『愛』嬢だった。
美人というわけではなく、カワイイという感じの私にとって本当に大当たりの愛嬢に、いつのまにか本気で可愛い、可愛いを連発していた。

本人は20才と言っていたが、何となくもっと若いように感じた。日本の同世代と比べて素朴というか素直というか、本当はこれが年相応なのかもとも思った。

そんな彼女なので最初はかなり緊張気味でガードばりばりだったが、こちらがあまりにも褒めまくるので次第にうち解けてきてシャワールームでは、ガッチリ抱き合って長いキスまでできた。こんな熱烈キスは久々らしく(いつもはさせていないらしい)、すっかり恋人気分でプレイルームへ。

恋人気分でイチャイチャしながら一通りのサービスを受け今度は攻めに回ろうとしたとき、イタズラでmanチョに先っぽをこすりつけてみた。

私には珍しく、まったく本○など期待していない行動だったにもかかわらず、愛嬢の方からペニを握ってつたない日本語で「早く」と言ってきた。
初めは何のことからないでいるとそのままあてがって(と言うか引っぱって)入れようとしている。
この店は生尺×なのですでにコン着済だったのでそのままIN。
こうしてその後は、必ず愛嬢を指名して月に2,3回の割合で通うようになった。
もちろん店に内緒のSEX(平均2.5回)を堪能した。

メアドも交換して、ひらがなばかりのメールのやりとりが3か月ほど続いた頃、突然店をやめて故郷に帰るという。これ以上、他の人とエッチなことをするのが辛いと言うことだった。
本当かウソかはわからないが、そういわれるとちょっと嬉しかった。
小遣いや物をねだることもないままお別れとなった。

一度店外デートに誘ったら「こんな店で働いている女でいいの?」と聞かれた。
日本の嬢に言われても営業的お断りかと思うのだが、彼女が言うとそうとは思えなかった。それほど本気で惚れちゃったのかなと我ながらあきれたものだ。
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テーマ:風俗 - ジャンル:アダルト



















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